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2007/02/24 15:07 (Sat)
「ファッション70s」DVD-BOXⅠ…届いたものの(;´Д`)
ファッション70s2/23は「ファッション70s」DVD-BOXⅠの発売日。
Amazonで予約注文していたので、仕事から戻ると既に到着しておりました。
期待に心をはずませ中を確認すると………(;´Д`)

1層式やんかいさぁ~!

さすがはPONYキャニオンさん。
やることが中途半端すぎです…(;´Д`)

DVD1枚に付き2話収録なので、これが2層式だったら素晴らしい画質で観れたのに…(;´Д`)
しかも、商売上手なPONYさんのDVD-BOXはⅢまで続きます。

この後のⅡ、Ⅲを購入するかどうか、すっかり迷ってしまってます。
しかもワイド画面ぢゃないし…やっぱりやることが中途半端すぎです…(;´Д`)


ということで、これで踏ん切りがつきました。
これまで購入に踏む切れなかった韓国盤DVDを買ってしまうことに決めました!
残念ながらリージョン3なので、PCでしか観れませんが、その辺はは既に「刑事」と「宮」の韓国盤で経験済なので気になりません!

まったく、相変わらず財布の紐を締められない自分にあきれてしまう次第。
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2007/01/18 03:58 (Thu)
「ファッション70s」DVD-BOX発売決定!
ファッション70’s DVD-BOX 1 ファッション70’s DVD-BOX 1
イ・ヨウォン (2007/02/23)
ポニーキャニオン
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ファッション70's BOX-2 ファッション70's BOX-2
イ・ヨウォン (2007/03/21)
ポニーキャニオン
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(≧ω≦)「ファッション70s」日本盤発売決定!(≧ω≦)

いやぁ~正直驚いています。
昨年の夏にKNTVで日本初放送されたこの作品。
茶母嬖人であれば、当然チェックしなければならないイジェギュPDが、「茶母」の後を受け満を持して製作した2005年度のドラマです。
※第3話では「茶母」の縁でハジウォンがカメオ出演まで果たしています…1分にも満たないのですが(;´Д`)

全28話と、丁度「茶母」の倍の話数。
でも、このドラマの後に放送された「ソドンヨ」製作の遅れで急遽延長されたらしく、終盤は展開が若干遅くなってしまった感は否めませんが、イヨウォン、チュジンモ、キムミンジョン、そして坊主スター(?)チョンジョンミョンの4人が絡み合うドラマは、絶対に見応え十分!

しかも、KNTV放映時に4:3であったのが、今回のDVDでは1.33:1と、HD映像の画面比率のようです。最近入手した韓国盤DVDがこの比率のようなので、これは期待していいかも…まぁDVDなんで、HD画質とはいきませんが。
※完全に私の早とちりです。これは4:3です。恥ずかしい限りです。お許しください!m(_ _)m


私個人が昨年観たドラマの中でも(「茶母」は別格)1、2を争う面白いドラマでしたので、即、予約してください!
今ならAmazonで25%OFFだぁぁぁぁぁぁぁ!

特に、「茶母」でイジェギュPDの作るドラマに唸った方は、観ておいて損は絶対にしない作品です!超おすすめです!
あ、リリース自体はまだ先…BOX-1が2/23、BOX-2が3/21となっておりますので、慌てて買いに行かないでください。
もちろんレンタルもまだ先ですよ!(*´∀`*)

2006/10/18 00:29 (Wed)
情報収集甘し!
もっと知りたい!韓国TVドラマvol.15 もっと知りたい!韓国TVドラマvol.15
(2006/10/05)
共同通信社
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何と、今月の「もっと知りたい!韓国TVドラマ」はファッション70s」特集!なのでありました。
チェック漏れ…まだまだ甘いですワ(´・ω・`)

ということで、早速発注しておきます。
内容は到着してからってことで!

しかし、以前の「チェオクの剣」特集号はNHK-BSでの放送開始前やったんで理解できるけど…何か、変なタイミング(;´Д`)
もしかして、どっかで放送するのか?
…まさかネ。

2006/08/27 23:56 (Sun)
最終回でした!
ファッション70s
遂に最終回を迎えてしまった「ファッション70s
正直、結末の前にこんな悲劇を用意しているとは思いませんでした。
昨日・今日と、ずっと泣いてました…・゚・(ノД`)・゚・

ネタばれになるので何も書きませんが(十分書いてる?)、韓国ドラマの更なる可能性を見せつけられた想いです。
若き鬼才(と、勝手に名付けますが)イ・ジェギュ監督の、既成の枠組みにとらわれない恐るべき才能。
イ・ヨウォンを、再び女優の道に戻してくれたことも大きな実績。
もちろん、チュ・ジンモチョン・ジョンミンキム・ミンジョンという才能を、一気に見せつけることができたのも、このドラマの果たした重要なポイントでしょう。
3人とも、このドラマ以降メインキャストとしてドラマ・映画で活躍してますので。
(イ・ヨウォンも、もっと活躍して欲しいのですが…子育てで忙しい?)


ひとまず、感動の最終回を迎え、自分自身でも何か書かなくては気が済まず、こんな拙文を書いている次第。

レビューは止まってしまってますが、まもなく再開します。
言い訳すると(…ホントに言い訳ですが)「このドラマは、一旦最後まで観てからじっくり書いた方がいい!」って感じましたので。

最後に…5分延長って、知らんかった!木曜に再度録画します!

2006/07/27 03:08 (Thu)
「ファッション70s」第16話
Fashion 70s引き続き第16話です。

せっかく今日は「70s」レビュー三昧のつもりやったのに…|||(┳△┳)|||
完全に1週間遅れのペースになりつつある状態です。

もう3時かよ!
このまま18話までなんて無理だわ…。

がんばってストーリーは短めに…って思うものの、やっぱり長くなってしまう自分の無能さに嘆息・゚・(ノД`)・゚・



第16話トミ(イ・ヨウォン)の肩の傷跡、そして「アイ・ラブ・ユー」の仕草を見て、チュニ(キム・ミンジョン)は彼女がチュニではないのかと思う。
「私、カンヒよ。あなたは誰?」
意を決してトミに打ち明けるチュニであったが、あの時以来、幼少時代の記憶が抜けてしまったトミには何の話かわからない。
「私はトミよ。チュニさんが何を言ってるのかよくわからないよ…」
この傷は、7歳のとき犬に噛まれてできたのだと説明するトミ。彼女は、母からそう教えられていたのであった。
そんなトミに、妹のように可愛がっていた女の子がいたこと、生きていればトミに似てたのかもと話すチュニ。

その夜、チュニは混乱した自分を抑えるため、一人で酒をあおる。
そこに現れたピン(チョン・ジョンミン)に、チュニが恋しいと正直な心情を打ち明けるのであった。

トンヨン(チュ・ジンモ)は、本物のチュニが生きている情報をコ会長に話す決心がついた。
そのことを話すため、会長の家に向かうのであったが…。

第16話課題のドレスを完成させるためチュニの家で作業をすることになったトミ。
そこに現れたのはトンヨンであった。
驚くトミ。
アンサンブルで生徒たちが話していた会話を思い出す。
「父は国防長官。本人は大統領秘書官。そんな人と結婚するなんて、チュニは運がいいわ…」
そしてチュニの言葉…「去ってしまった人を捜してどうなるの?傷つくだけじゃない。」
やはり自分は弄ばれていただけなのか?
ショックが隠せないトミ。

トンヨンの訪問はチュニにとっても予想外のこと。
慌てて彼を自室に招き、トミの目から離そうとするチュニ。

第16話トンヨンはチュニが生きていたことを、チュニ(カンヒ)に話そうとするが、彼女はそれを遮る。
遂に、トミの存在を話す決心をつけたチュニであったが…。
その時、部屋にトミがやってきてしまう。
突然の再会に戸惑うトンヨン。
「仮縫いだけして帰るわ。お客様もいらっしゃったようだし。」
何事もなかったかのように振舞うトミだったが、涙が止まらない。
そして遂に…。

「私を騙したのね。私があなた(チュニ)が好きだった。優しい人だと思ったのに。2人で私をからかって、おもしろかった?」
家を飛び出すトミ。

第16話部屋に残ったチュニとトンヨン。
「お前、知ってたんだな。そんなにむごい女だったのか?」
激しくチュニを詰るトンヨン。しかし…。
「嫉妬してたの。あなたを取られるのが怖かったのよ。」
そんなチュニを残し、トミを追いかけるトンヨンであった。


第16話怒りに任せて孟骨島に帰ろうとするトミ。
トンヨンは汽車からトミを下ろし説得する。
「夢はどうするんだ。男のために夢を捨ててしまうのか?」
「あなたがいなければ、どこにいても意味がないの」
それでもトンヨンを振り切ろうとするトミ。
「行くな。そばにいてくれ。」
大統領の約束を無視し、トミとの一夜を過ごすトンヨン。

第16話一人残されたチュニ。
しかし、彼女もトミのことが気になってしまう。
仮縫いも終わっていないまま、残されたトミのドレス。
振り切ろうとしても振り切れないチュニは、仕方なくトミのドレスをミシンにかける…。

一方、夜になってもアンサンブルに戻らないトミが気になったピンは、チュニに彼女の消息を確かめる。
トミこそが「抱かれたい女」なのであることを告白しながら…。



遂にトンヨンとの再会を果たすこととなるトミ。
トミのために、チュニだけでなく大統領との約束さえ無視してしまうトンヨン。
はっきりとトンヨンから捨てられてしまうチュニ。
…大事なトミがそんなことになってることを何も知らないピン。

4者4様の恋愛模様が、いよいよ本格的に動き出しました。

第16話ところで、駅でトミを呼び止めたトンヨンの言葉。「カジュマ…」
やっぱりこの単語を聞くと、どうしても「バリ出来」のチェミンを思い出してしまいますね。
ある意味、あのドラマの最高の名セリフが「カジュマァァァ」だったと思います。
あの時のチェミン演じるチョ・インソンは、情けない男丸出しの演技で涙を誘ったんですが、やっぱりチュ・ジンモの「カジュマ」は、シチュエーションが違うのは勿論ですが渋い!
思わず立ち止まってしまったトミはとっても正直(*´∀`*)

まずはトミとトンヨンのすれ違いが片付いたわけですが、次に控えているのはトンヨンとピンの感情のすれ違い。
同じ女性を愛していることを知らない2人。
トンヨンは、ピンが「抱かれたい」と思っている相手に純粋に会いたいと思っている。
ピンは、敬愛するトンヨンにトミを紹介したいと思っている一方で、トミには「お前を捨てた、ろくでもない男!」と詰っている。
まさかその男がヒョンとも知らず…(;´Д`)
そしてピンの愛する女性までもがトミであると知ってしまったチュニの驚き。
…つくづくチュニが可哀そう…

2006/07/26 10:57 (Wed)
「ファッション70s」第15話
Fashion 70s2週遅れの第15話です…(;´Д`)

「チェオク」の再放送にあわせて再レビューを書いていたからだとか、液晶テレビが到着して喜んでいたからだとか、そもそも仕事が忙しいからだとかって言い訳はしません!……んん?…(´・ω・`)

今日は休みなんで、この遅れを取り戻す………自信は無ぁい!(;´Д`)



第15話共犯とされたトミ(イ・ヨウォン)であったが、それを知ったピン(チョン・ジョンミン)が取調室で大暴れ。ピンが全ての罪を認めたこともあり、何とか釈放される。
しかしピンの身柄は拘束されたまま…。
正直に話せば情状酌量されると思っていたトミは責任を感じてしまう。
「好きになってほしいと言わないで。心が2つあればよかったのに…。ここはおじさん一人でも狭すぎるくらなのに。」
それでもピンを受け入れられない自分を詫びるトミ。
「心が2つあったら、残ったほうにオレを入れてくれた?」
そう問うピン。しかし…
「いいえ。もっともっとあの人を想うことに使ってるわ。」
「お前の心をオレだけにしてみせる。」

第15話ピンが逮捕されたことをチュニ(キム・ミンジョン)から聞いたトンヨン(チュ・ジンモ)は、すぐに警察署に向かう。
丁度その時、トミが署を出てきたところにに出くわす2人。
とっさにチュニはトンヨンの目をそらす。トミに逢わせないせないための、せめてもの抵抗…。
そんな自分が惨めに思えたチュニ。
「沙里院で、私の頭をなでなきゃよかったのよ。」
幼かったあの日。カンヒであった彼女の頭をなでたときから、トンヨンを愛してしまったチュニ。
しかしトンヨンの心はトミへと…。
「誰かが言ってた。愛した人を忘れるには2倍の時間が必要だと。孟骨島のひと月は、2ヶ月あれば忘れられるわ。」
そんなチュニを置いて、ピンのところに向かうトンヨン。

「あなたは2ヶ月でトミを忘れられても、私はあなたを忘れるのに40年かかる。」

第15話署でピンを責めるトンヨンと自暴自棄なピン。
しかしピンは怖れていた。刑を受けることではなく、トミに会えなくなってしまうことを…。
「アイツの笑顔、喋る姿、小言を言うのを見られないことが…オレをアイツのもとへ帰してくれ。」
トンヨンは決断する。今度の任務のパートナーをピンにすることを。
そうすることで、ピンを釈放させるのであった。

第15話その夜、酔ってアンサンブルに戻ったチュニは、自分の苛つきをトミにぶつけてしまう。
そんなチュニに戸惑いながらも、笑顔を絶やさないトミ。チュニはいい人なのに、と。
「いい人は運がよくないとなれないの。愛でもどんなものでも、心から自分が望むもの、手に入れたかったものを、苦労することなく手に入れられるから、ひねくれないのよ…。トミもひねくれることがあるのかしら。気になるわ。一度見てみたら、気も晴れるだろうに…。」

第15話翌日、酔った勢いでくだを巻いたのだと詫びるチュニに、自分をアンサンブルに入れてくれた恩人だと感謝するトミ。
そして互いをモデルにして新しい課題の服を作ることに。
イタリアでデザインの基礎を学んだチュニ。
粗けずりで奔放ながら、予想もつかないデザインのトミ。
2人のスケッチにポンシン先生は注目した。
「ワカメです。チュニさんを見てるとワカメを思い出したの。」

第15話ピンとポンシルの親子関係は相変わらず。
怖くて面会に行けなかったという母に、ピンはいつものイヤミを。
「わが子は苦しいとき、そばにいるのが母親なのに、先生は自分は苦しくって逃げたってわけか」
そんなピンにポンシルは宣言する。
「大阪万博を最後に引退するわ。仕事を辞める。それで許して。あなただけを見て生きる。」


第15話その夜は激しい雨。銃創が痛むチュニ。
…その時、既に寝ていたトミがうなされだした。
「アイ・ラブ・ユー。許してください。」
チュニと同じ傷跡があると言ったトミ。その瞬間、チュニにあの日の思い出が甦った。
「どこでできた傷なの?」
我を忘れてトミを問いつめるチュニ。



トミだけが、幼い日の記憶を失っている…。でもチュニだった面影がない(?)トミに、誰も気付かない。(そりゃそうや(;´Д`)…丸顔から面長やもん。)
それでもやはり、トミが何もしなくても人は彼女に魅かれてゆく。
そんなトミを苦々しく思いはじめるチュニ。
でも、心底イヤになれない。それは無意識にトミという存在が、彼女にとって本能的に受け入れてしまう存在だからか。
もちろんこの時点では、トミが「チュニ」であることは誰も知らない…。

いよいよドロドロとしてきた愛憎模様。
トミを巡るトンヨンとチュニの三角関係。
そして同じくトミを巡るトンヨンとピンの三角関係。
トミ、凄っえ~!モテモテぢゃん!

でも、ひたすら天然キャラ道驀進中のトミ。
この辺りのキャラ作りは、幼い日のチュニのまんま。
ゆっくりゆっくり喋る、ちょっとトロそうなトミが愛しい~!(;´Д`)(´Д`;)

第15話で、今回は久々にカンヒ役のチョン・ミナが登場。
いやぁ、何度見ても天才子役だワと思う。
先週やってた「チェオク」再放送で、これも久々にチェオクの子供時代を演じていた彼女を見たんやけど、この時は役柄が耐え忍ぶ少女チェヒなので、ほとんどセリフはない。
でも、あの目が切なくて切なくて…・゚・(ノД`)・゚・
まだまだこれからも、回想シーンでの登場がありそうな予感です。

もうすれ違うことが限界となってきたトミとトンヨン。
そして激突必至のトンヨンとピン。
ドロドロの心情のチュニと、それに気付かない天然トミ…(;´Д`)

いつもこれで締めてますが…おもしろくなってきました!

2006/07/20 04:15 (Thu)
「ファッション70s」第14話
Fashion 70s引き続き第14話までいっちゃいます(;´Д`)
もう放送スケジュールのペースに取り戻すのに必死です!(TДT)…まだ1週間遅れてますが。

ストーリー的には、中盤のちょっと冗長な状態ではあります。
ん~、ココにきて若干テンポが悪いかな?と。
まぁ、全28話もあるので、イ・ジェギュ監督も余裕やったんでしょうかね。「茶母」の倍ですから。

勿論おもしろいことに変わりはありませんが!(*´∀`*)



第13話本当のチュニの行方を捜して、あの孤児院「平和の家」にやってきたトンヨン(チュ・ジンモ)。
しかしシスターからは、「お母さん」と呼んだ女性が引き取っていったという情報しか得られなかった。
「お母さん、行かないで。私ケガしてたの」
それが、孤児院で話した唯一の言葉だと…。
実母を亡くしたチュニは、一体誰を母と呼んで連れていかれたのか。

その頃、本物チュニを引き取ってトミとして育てていたカンヒの母が、ソウルに向かっていた。

ポンシルから「作品を盗んだ」と言われたトミ(イ・ヨウォン)は、未だ納得出来ずにいた。
遂には「アンサンブル」まで乗り込んでいく。

第13話丁度、チュニ(キム・ミンジョン)が、ポンシルに弟子入りするための課題である服を披露していたところ。
なぜ偽物なのか…その理由を見つけるため、トミもまたポンシルへの弟子入りを志願する。
「私の服と先生の服はどう違うのか、どうしても知りたいんです。それに有名になってある人を捜したいんです。」

自分に刺激を与えてくれる存在を捜していたポンシルは、トミとチュニの入学を認める。

第13話入学を祝うトミとチュニ。
トミが捜したいといっていた人物がトンヨンではないかと勘繰ったチュニは、それとなくトミに聞く。
それほど大事な人なら、孟骨島にいても現れるのではないかと。
そしてトミは…。
「会えなくても、同じソウルにいると思うと胸がときめくの。」
そんなトミの姿に、嫌な予感を感じるチュニ…。


第13話トンヨンの潜入捜査の日が近づく。
それは遺書を遺しておけと言われるほどの危険な任務。
父と一緒に飲んだ後、一人になったトンヨンは、何故かトミの働く店に来てしまった。
生きて帰れる保障もない任務に赴く身で、彼女に何をしてやれるのか。来たことを後悔するトンヨン。
そこに丁度トミが帰ってくる。
トンヨンの後姿に気付き追いかけるトミだが、そのまま見失ってしまう。
…柱に身を潜め、トミへの別れを心に秘めたトンヨン。


第13話遂に「アンサンブル」でファションの勉強を始めることが出来たトミ。
ヨンギョンにデザインの基本がなっていないと言われ、ピン(チョン・ジョンミン)に連れ立って買い物に。
しかしその帰り道、オ巡査部長にピンが捕まってしまう。
トミもまた共犯者として一緒に逮捕されてしまうことに。
全てを話せば、ピンは情状酌量になると取引されたトミは、珍島のトイレでピンから密輸品を受け取ったことを話してしまう。
結果的に、共犯であることを認めてしまったトミであった。



遂に舞台は「アンサンブル」(チャン・ボンシルの服飾学院)に移ります。
ここからトミとチュニの、デザイナーとしてのライバル関係と、トンヨンを巡る愛のライバル関係が本格的に始まりを告げます。

第13話今回は、ストーリー展開上ピンの登場が遅かったんですが、最後の最後で登場したと思ったら一番おいしいところを持っていってくれます。
前にも書きましたが、韓国では珍しいホントに坊主が似合う俳優です。
「70s」で一気にブレイクしたのも頷けるわなぁ。

で、例えば「茶母」ならユン派とソンベク派、「バリ出来」ならチェミン派とイヌク派に別れたように、このドラマでも女性はやはり「トンヨン派」と「ピン派」に別れるんでしょうネ。
同性から見れば、トンヨンは男前やけど顔立ちが古い!…トンヨン派の皆さん、ミアネヨォ~(;´Д`)
やっぱり個人的には、ピンの愛嬌のある顔がかわいいと思います。

オレはストレートですから!

2006/07/20 01:20 (Thu)
「ファッション70s」第13話
Fashion 70sゔあぁぁぁぁ~!
「チェオクの剣」の再放送と「宮」への浮気で、「70s」は2週遅れとなってしまいました…(;´Д`)

決して「70s」に飽きたわけでもなく、レビューをやめるつもりも毛頭ございませんが、仕事が…。
言い訳です。

とりあえず仕切りなおしといきます。



第13話「あの男を忘れて、オレと付き合え」
突然のピン(チョン・ジョンミョン)の言葉に驚くトミ(イ・ヨウォン)。
そして…「オレがその男を捜し出してやる。本気で愛したのか、弄んだだけなのか確かめてやる。」
そんなピンに愛想を尽かすトミだが、ピンは本気…。
「お前に抱かれるのは、オレ一人だけでいい。」

その頃トンヨン(チュ・ジンモ)の許には、チュニ(キム・ミンジョン)が。
トンヨンが想っている女が孟骨島の女なのかを確かめに…。

第13話トンヨンには危険な任務が待っていた…北側の重要人物との接触。
そして、彼が組むパートナーの名簿の中に「チャン・ビン」の名前が。
ピンを呼び出したトンヨンは、彼に忠告する。
「危険なことに関わるんじゃない。母親を悲しませるな。」
しかし、ピンの母ポンシルへの怒りは消えることがない。


第13話アイロンで焦がしてしまった先生のドレスを作り直すため、学院(アンサンブル)に忍びこむトミ。
そこに居合わせたチュニの計らいで、トミは彼女の家で作業をすることになる。
…運命のいたずらがなければ、自分が育ったはずの家に…。
そして、本当の父・コ会長と再会したトミが名乗ったとき、チュニは初めて彼女が「孟骨島のハン・ドミ」であることを知ってしまう。
激しく動揺するチュニであった。

第13話何とか徹夜でドレスを仕上げたトミ。
しかし、そんな小手先のごまかしはポンシル先生には通用しなかった。
トミの前に現れたポンシルは、彼女を激しくなじる。
「同じように作っても、偽物は偽物。私の作品を汚した上に、今度は私の作品を盗むわけ?」
「盗んだ」という言葉に納得できないトミは、デザインも生地も同じものを使ったのに何故そこまで言われるのかと反論する。
そして…「教えてください。先生の作品と何が違うんですか?」
ポンシルの返答は
「これには心がないの。チャン・ボンシルの魂がないの。あなたはただ真似て縫っただけ。」

第13話ポンシルの言葉に釈然としないトミ。そしてその側にはピンが。
相変わらず「あの男を忘れて、オレの女になれ」と口説く。
しかし…
「あの人は私の分身を持っていったの。」
それはトミを貫いた弾丸。


第13話トミがソウルにいることを知ってしまったチュニは、再びトンヨンに訊ねる。
「ああ。オレの心にいる女はハン・ドミだ。」
一時の気の迷いだと、彼に詰め寄るチュニだが。
「あの時、迎えに来たのが閣下でなかったら、将軍の息子でなかったら、トミを残してはこなかっただろう…」



ピンの参戦(?)で混沌としてきたハン・ドミ争奪戦!
トンヨンは、ピンの言っていた「抱かれたい女」がトミとは知らない。
もちろん、トミの「おじさん」がトンヨンであることを、ピンも知る由がない。

そして、トミが孟骨島の女(1曲できそうやな…)と知ってしまったチュニ。
まさか、この女がトンヨンの心を奪ったとは…。プライドがズタズタのチュニですがまだ、本物のチュニであるとは気付いていません。
…トミ自身も記憶を失ってますので。
ここからのチュニの逆襲が怖い気がしますが。

とにかく肝心のトミが天然部分記憶喪失娘なので、中々4人があの時に戻ることはありませんが、あっさりわかったら、それはそれで面白くないか(;´Д`)

いよいよドラマは「ファッション70s」のタイトルらしくなってきました。
トミとチュニの、いろんな意味での全面対決。
トンヨンとピンの、トミを巡る三角関係。
どんどん惨めになってゆくのか?チュニ。
目が離せなくなってきました。

え?だったらレビュー遅れるなって?
「九尾狐外傳」 に較べれば………自爆!

2006/07/09 18:27 (Sun)
「ファッション70s」第12話
Fashion 70s引き続き第12話。
早く今週の放送に追いつかねば!

今回も11話同様、時間的な大きな動きはありません。
(トミが給料を貰ってるんで、1ヶ月は経過したようですが…)



第12話チュニの手がかりを見つけたトンヨン(チュ・ジンモ)。
彼にはどうしてもチュニを探し出す必要があった。
「チュニと約束したんです。…迎えに行くと。果たせなかった約束が、今も苦しみとなてます。早く行ってあげていれば、チュニは撃たれずに済んだかも…。」
父であるキム国防長官にそう語るトンヨン。
「10数年もの間、チュニとして生きてきたカンヒの立場はどうする。」
しかしトンヨンは躊躇することなく…
「カンヒを傷つけても、僕はあきらめません。生きているのなら、僕の手で連れ戻したいんです。」


「1ヶ月の内に、私が満足する服をデザインすること」
チャン先生から弟子入りの条件に出されたチュニ(キム・ミンジョン)は、張り切る。
「先生が気絶するくらい大胆な服を作りたいの。…先生に認められたいの。」
そんなチュニに、「お前は先生に似ている」と心配する父・コ会長。


第12話その日はピン(チョン・ジョンミョン)の誕生日。
ささやかなお祝いをするピン、トンヨン、チュニの3人。

同じ頃、母であるチャン先生もピンの誕生日を祝うためのパーティーを用意していた。
しかし、彼女を母と認めないピンは現れない。
ピンの部屋でため息をつくチャン先生。
ふと見つめた水槽の中で、彼女は見つけてしまった。
ピンが密輸した宝石を…。

そわそわするピンに誰か待っているのかと尋ねる2人。
ピンはトミ(イ・ヨウォン)を待っていた。
「抱かれたい女。抱きたいじゃなくて、抱かれたいんだ…」
トンヨンとチュニに、トミのことをそう紹介するピン。

第12話トンヨンに改めてプロポーズしてほしいとお願いするチュニ。
「愛してないとは言わないで。言ったでしょ、同情も愛だって…」
しかしトンヨンは…。
「俺の心の奥には、別の女性がいた。彼女を守りたかったのに、できなかったんだ。彼女に望んだことを、お前に望めない。」
トンヨンの心には、幼い頃のチュニがいた。

クラブを飛び出すチュニ。それを追うピン。
チュニは、その女を孟骨島の女(トミ)と思っていた。

第12話トンヨンを捜すため警察に寄っていたトミはようやくクラブに到着するが、既にピンはいない。そこにはトンヨン一人いるだけ。
しかしトミは、彼には気付かない。
…すれ違う2人。
目の前を取りすぎたトミに、一瞬遅く気付いたトンヨン。
すぐに後を追いかけたが、声をかけず遠く見つめる。
「夢は変わるといったね。オレのことなんか忘れてしまえ。許してくれ。」

第12話結局ピンに会えなかったトミは、プレゼントを渡すため再びチャン先生の学校を訪れる。
そこでは、前回の騒ぎの罰としてアイロン掛けをやらされているヨンギョン(ヒョニョン)の姿が。
この前のお詫びにとアイロン掛けを手伝うトミ。
しかし、またも失敗をやってしまう。この前に着た、大事な大使夫人のドレスを焦がしてしまったのだ。

第12話チュニと別れたピンは自室に戻る。そこには母・チャン先生が待っていた。
密輸した宝石を突きつける母。
「どこまで自分をおとしめるの。」
そんな母にピンは悪態をつく。
「歳のせいかな?いつからオレの人生を心配するようになったのさ。」
この言葉に、さすがの彼女もピンを平手うちする。
しかし…
「オレをおとしめたのはアンタだろ。」
ピンは父を捨てた母を許せない。
デザイナーとして成功するために、父ばかりか自分も捨てようとした母を。
「真冬の乙密台(ウルミルデ)にオレを捨てた。大同江(テドンガン)の風の冷たさが分かるか?2日間、泣き疲れて、涙まで凍りついた記憶は片時も消えなかった。」
そして…
「あんたは母親になれない。自分しか愛せない人だから。オレの心は、あの川辺で凍りついたままだ。」

第12話部屋を飛び出したピン。
そこには、母子の話を全て聞いてしまったトミがいた。
「オレを一度だけ抱きしめてくれ…」
抱かれたい女・トミに抱かれるピン。求めたのは母の愛情なのか…。
そんなピンを、涙を流しながら抱きしめるトミ。

第12話翌日、約束の保証人となってあげたお礼の食事に、トミを無理やり誘うピン。
ピンのことを心配して口うるさく言うトミだが…。
「これからも女房のように、口うるさくオレを叱れ。オレと付き合え。」



ピンがトミに急接近です。
ま、保証人になったり、誕生日のパーティーに誘ったりと、気になる存在ではあったのですが。
何よりあの歌を口ずさむことで、イヤでもチュニを思い出してしまうのでしょうか。
現時点では何も考えていないトミなので、ピンの気持ちがどれだけ理解できているのか…(;´Д`)

それにトミの心は、やっぱりトンヨンにあるわけだし。
これからの4角関係が楽しみです。

で、チュニは更にボロボロになっていきそうな予感。
それでも彼女は、強気に生きていくんだろうなぁ…。


ヒョニョンところで、ヒョニョン演じるヨンギョンの出番が多くなってきて、彼女をお気に入りの第5位に挙げているオレとしては大変満足です。
しかし、このドラマでヒョニョンに注目しているのはオレだけやろうなぁ(;´Д`)
彼女のころころ変わる表情が、これまたタマリマヘ~ン(≧ω≦)
もちろん一番のお気に入りはイ・ヨウォンなんですが…。

2006/07/09 15:58 (Sun)
「ファッション70s」第11話
Fashion 70s先週は「宮」に浮気してしまったため、遅れてしまった第11話です。
どっちもおもしろいんですよ、どっちも!
でも、「宮」が翌日に再放送をするんで、とりあえずこれからは「ファッション70s」を初回放送録画にしてがんばります。

…既に昨日(7/8)の時点で、第13話が放送されてます。
急がねば!

いよいよソウルに入ったトミ。
本格的に4人が絡み始めるわけですが、トンヨンとの出会いはしばらくお預けのようです。
…11話でいきなり接近しますが、そのまますれ違い。
う~ん、王道だ!
イ・ジェギュって精神的すれ違い(「茶母」でのチェオクとソンベクのように)が多いんですが、王道の背中ですれ違いが、わざとらしくてイ・ジェギュらしくない!…と思うのはオレだけ?



第11話再会を果たしたチュニ(トミ:イ・ヨウォン)と父であったが、それは「ハン・ドミ」という名前の娘との初めての出会いでしかなかった。
既に採用通知から1ヶ月も経っていたため、結局トミは就職することもできず、そして実の父から「半年毎の採用時には真っ先に連絡するから、戻って連絡を待つように」と諭される…。

「どの子も、親にとっては大事な存在だ。みんなチュニに見えてしまう…」
父は本当のチュニを忘れてはいない。

第11話採用を断られ途方に暮れるトミ。
途中で見つけた「人を捜します」の看板を見て、トンヨン(チュ・ジンモ)の行方を調べようと興信所に立ち寄る。たった今、その彼とすれ違ったことも知らず…。

危うく怪しい店に売り飛ばされそうになるトミを助けたのはピン(チョン・ジョンミョン)。
ひとまず難を逃れたトミは、ピンの家(チャン先生の学校)に泊めてもらうことになる。

第11話翌朝、好奇心旺盛なトミは早速騒動を起こす。
チャン先生が大使夫人のために誂えたドレスを着たいと言い出すのだ。
最初は断っていたヨンギョン(ヒョニョン)であったが、涙まで流して感動するトミに負けてこっそり着せてしまう。
そこに運悪くチャン先生が入ってきた。
自分のデザインを否定したにも関わらず、弟子入りしたいと言ってきたチュニ(キム・ミンジョン)を説得するために…。

第11話かつて軍服を売って生活していた、カンヒであった自分の忘れたい過去を語ってまで、チャン先生への弟子入りを懇願するチュニ。
以前トンヨンを追ってショーを台無しにしたチュニを信用できないチャン先生。
「あなたには愛がすべてでしょう。また何かあったらここを出ていくわ。」
思わず反論するチュニ。
「先生は、芸術のためにピンを捨てたんですか?」
その言葉にカッとなり、チャン先生はチュニに水をかけてしまう。

その光景に驚いたトミは、ドレスを着たまま2人の前に飛び出してしまう。

第11話今度はピンのところを追い出されて、再び行くあてのなくなったトミ。
立ち寄った食堂で、さっきチャン先生と話していたチュニと再会する。
どぶろくで乾杯をする2人は、もちろん気付いていない。
目の前にいるのが、あの日別れたチュニとカンヒであるとは。

どぶろくに砂糖を入れてのむトミに、幼い日のチュニが同じようにしていたのを思い出す。
そしてチュニが歌っていたあの歌を口ずさむトミ。
それを聞いたチュニは、自分のせいで死んでしまった(と思っている。)本物のチュニを思い出し、席を立ってしまう。
「その歌が苦手なだけ。聞きたくないの。」
立ち去るチュニを見つめながら、何故か涙ぐむトミ。
「何故だろう。あの人を見てると、涙が出てくる。」

第11話ふとしたことで、ようやく就職先が見つかるトミ。
しかし保証人が必要と言われてしまう。
孟骨島の母に頼むわけにもいかず、頼れる唯一の知り合いピンにお願いするトミ。
「給料出たら一杯おごれ。保証人にそのぐらいの設定しろよ。」

その頃トンヨンは、ふと手にした雑誌の記事に目を止める。
「戦争回顧録 あの少女のその後は?大邱の武器庫で誤射された少女。」
チュニが生きている可能性があることを知ったトンヨンであった。



トミがたまりません。
何も考えていないようで、やっぱり考えていない…(TДT)
彼女が動けば何か騒動が起こる…(;´Д`)

そんなトミに、いよいよピンも心を動かされだしたようです。


で、今回もいろいろ精神的なすれ違いがちりばめられております。
冒頭では、遂に本当のチュニと父との再会がありますが、当然気が付くはずもなく、そのまま別れます。

トミとチュニの出会いもそう。
どぶろくに砂糖(だと思うんですが…)を入れるシーンは、第3話を覚えていればおぉ~!となるはず。
幼いチュニが、砂糖をどぶろくに入れてましたネ(*´∀`*)
これとあの歌で、チュニを思い出したチュニ(カンヒ)は、「もう二度とあわないだろうけど…」と言って、トミと別れます。
…もちろん今後も絡みまくりなんですが。

「ピンさんの言ってた、歌の上手いコ・ジュニって、あの人か…」………(;´Д`)
お前だよ!
…ま、確かに歌は上手くないから、気付かなかったのかもねヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


ところで、トミが口ずさむあの歌のタイトルは何なんでしょうか?
これの原曲を、ピンが部屋で聞くシーンも出てきました。
OSTには入ってる?
ご存知の方がいたら教えてください。

でもトミって、銃で撃たれたときのショックで記憶を失ってるのに、この歌だけは歌詞まできちんと覚えてるんですネ。

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…もう緑湾ってタイトルはやめようかなと思いながらも、既に替える時期を逸してしまった感じがします。
開き直ります。

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ということで、これからも浮気道を邁進する所存でございます。

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